【植物性乳酸菌】
インターフェルミン・ラブレ 180粒×2箱

●ラブレ菌(Lactobacillus brevis subsp.coagulans)は、京都の伝統食品である酸茎(すぐき)漬より発見・分離された植物性の乳酸菌です。
●植物性の乳酸菌「ラブレ菌」発見のニュースは、マスコミで大々的に報道されました。アメリカでも「魔法の漬け物(マジックピクルス)」として紹介されるなど大きな反響を呼びました
ラブレ菌は、体が本来的に持つ「健康であろうとする力」を引き出すパワーに期待が持たれています。
●日本古来の食品、しょう油・味噌やぬか漬けなどにも乳酸菌が含まれていますが、食生活の多様化により毎日の食事で植物性乳酸菌を摂り続けるのが難しくなってきています。
インターフェルミン・ラブレはラブレ菌を用いて、健康食品としてお手軽にお召し上がりいただける商品に仕上げました。
日本人の体にあった「乳酸菌」!
日本人の腸はどちらかといえば、酪農品に不向き。乳糖を分解する腸内酵素が足りないため、下痢をする人が多く、とりわけ中高年以上の日本人にこの傾向が顕著です。
植物性乳酸菌は、その意味で日本人向きの乳酸菌であるといえます。
またラブレ菌は塩分濃度が高い場所など、過酷な環境下でも育つため、生きたまま腸に届く率が高いと言われています。
一方、動物性乳酸菌はミルクなどの中で乳酸をエサにして育ち、栄養が豊富ですが、環境のよい場所でしか育ちません。
動物性乳酸菌にくらべて植物性乳酸菌のほうが、腸内で生き抜く力が強いことが研究データでも明らかになっています。
【お召し上がり方】
食品として、1日6粒を目安に水又はぬるま湯とともにお召し上がりください。
※噛んで美味しいヨーグルト味
