アポトーシスファクター・アポノイド 120粒
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フコイダンからフコキサンチンへ!
高濃度低分子フコキサンチンと、新規物質・驚異的な力を持つ高濃度低分子CCKsを豊富に配合!
更に、画期的なアスコフィラム+を配合し、濃縮液体のままソフトカプセル配合されたハイクオリティー最強サプリの登場です。
■フコキサンチン
「フコイダン」が世に登場して10年以上の歳月が経ちました。
近年、実験研究がさらに積み重ねられ、新たに「フコキサンチン」と呼ばれる海草などに含まれるカロテノイドの一種が発見されました。「フコキサンチン」とは、褐藻類にのみ含まれている色素(赤褐色)であり、ビタミンAやβカロチンなどと同じカロテノイドと呼ばれる色素の一種です。
「フコキサンチン」は、海藻から抽出するという点では「L-フコース(フコイダン)」と同じですが、その特性や構造は「L-フコース(フコイダン)」とは異なります。「L-フコース(フコイダン)」は、モズク1000gから、わずか1g程度しか抽出できませんが、「フコキサンチン」はその1gの「L-フコース(フコイダン)」の、更に100分の1程度しか取れないとても貴重な成分なのです。今後、『褐藻抽出物健康食品』は、この「フコキサンチン」が「フコイダン」に代わって注目されていく成分と言われています。
また、「フコキサンチン」という成分は、長い間注目を浴びていましたが、原料単価が高額なため、なかなか製品化が実現しませんでした。しかし、研究者たちの努力により、クオリティを落とすことなく、高純度・高単位の「フコキサンチン」の製品化が実現したのです。
■新規物質CCK
「CCK」という物質は、サルチル酸骨格を持ち、その構造にはMg(マグネシウム)を1分子持つ新規物質です。
人間の持つCOXという成分には、COX-1とCOX-2があり、COX-1はどの組織の細胞にも存在しているもので、生理機能を維持するために必要な構成型の酵素です。しかし、COX-2はそれと異なり、サイトカインなどの刺激により、一過性に核内で産生され、炎症時に過剰に産生される誘導型の酵素になります。
この炎症時に過剰に産生されたCOX-2を選択的に阻害する効果が発揮されるのが新規物質「CCK」です。
なお、チリ産ダービリア以外には、このCOX-2を選択阻害する「CCK」の含有が明確になっておりません。
■アスコフィラム+
「アスコフィラム+」とは、北欧を中心に自生している褐藻類の一種であるアスコフィラム・ノドサムと、メカブを混合抽出し活性度を高めた海藻抽出物です。
アスコフィラム・ノドサムは、ノルウェーでは乾燥させてお茶として飲まれている一方で工業的には食品添加物(安定剤)であるアルギン酸の原料とし使われています。また、ワカメの根本の肉厚でヒダ状の「胞子のう」の部分をメカブと呼び、メカブは、葉の部分や茎の部分よりアルギン酸やヨード、カルシウムが2割も多い栄養豊富な部分です。メカブには、私たちの健康に必要なEPA(高度不飽和脂肪酸)を多く含んでいます。
「アスコフィラム+」、メカブとともにミネラルや必須元素などが含まれており、コンブと比較してカルシウムが2倍、鉄分5倍、ビタミンAが2倍以上、ビタミンEは15倍も含まれています。
「アスコフィラム+」は、従来のフコイダン(各褐藻類・モズク抽出物やメカブ抽出物等)に比べ、アポトーシス誘導活性が群を抜いて明らかに高く、共同研究機関(各大学医学部)のデーターも豊富です。
■最強のサプリメント「アポトーシスファクター・アポノイド」
現在、健康生活が促進される中、このアポノイドは現在まで、多方面で利用されてきており、実績も豊富に兼ね備えてきたと言われています。「アポトーシス ファクター アポノイド」は、各機能性成分の臨床試験を行っており、有効成分配分が明確であり、吸収もよく安心して飲んでいただける製品です。
朝スッキリと目覚めたい方、いつも元気でいたい方におすすめです。
【お召し上がり方】
健康補助食品として、1日3〜6カプセルを目安に、3〜4回(朝・昼・夕・就寝前)にわけて、空腹時にお水かぬるま湯等でお召し上がり下さい。
【原材料】
褐藻抽出物(フコキサンチン・アスコフィラム+・CCK)、サフラワー油、コエンザイムQ10、VB6、VB12、ゼラチン、グリセリン、カラメル色素、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ
【ご使用上の注意】
●乳幼児の手の届かないところに保管して下さい。
●開封後は高温多湿を避け、冷暗所に保管下さい。
