タカラフコイダンエキス400 30袋
| 1箱 | 21800円 |
| 2箱 | 42800円 |
| 3箱 | 63000円 |
力強い未来開くガゴメ昆布「フコイダン」
フコイダンとはモズク、ワカメ、コンブなどの海藻が、激しい潮の流れから身を守るために作り出したヌルヌル成分です。1913年、スウェーデンの学者により、フコイダンは海藻の葉にある粘膜管から分泌されている事が発見されました。
「TAKARAフコイダンエキス400」は、長年に渡り健康食として食されてきた“昆布”が持つ力に着目したタカラバイオは、数ある昆布の中でもヌメリ成分が特に多いガゴメ昆布に注目しました。このガゴメ昆布より独自の製法でフコイダンを抽出し、飲みやすくガゴメ昆布フコイダンを 400mg 含有し、飲みやすい紅茶風味に仕上がっています。
余分なヨードは除去しています。また保存料、着色料は使用していませんので安心してお召し上がりになれます。
原料のガゴメ昆布とは?
ガゴメ昆布の名称の由来は、葉全体にある雲紋状の凹凸が「篭の目」に似ている事からつけられたと言われており、この凹凸は表裏でまったく逆となっております。TAKARAフコイダンは、北海道南部に生息する、非常に貴重なガゴメ昆布から独自製法で「フコイダン」を抽出しております。
 | 日本に生育する30種類以上の昆布のなかでも、昆布「フコイダン」を群を抜いて多く含む昆布が、ガゴメ昆布です。函館市を中心とした北海道南部でしか収穫されない貴重なガゴメ昆布を使用! 利尻昆布などの一般的な昆布に比べネバリが極めて強く、そのネバリの強さは2メートル以上持ち上げても簡単には切れないほどです。 |
フコイダンとは?
昆布、ワカメ、メカブ、モズクなど海藻特有のネバネバ成分に含まれる高分子の多糖類で、いわゆる食物繊維の一種です。「フコイダン」には、海藻が自ら傷ついた部分を修復し、乾燥や細菌から身を守るバリア機能があるといわれています。そして、数ある昆布の中でも特に豊富に「フコイダン」を含むのが、「ガゴメ昆布」です。

『TaKaRaフコイダン』Q&A
Q1.どうやって飲めばいいですか?
A.TaKaRaフコイダンエキス400は、1日1包を目安に毎日お続け頂く事をお勧めしております。
起床直後、食事のあと、お風呂上がり、お休み前など、毎日の生活にうまく習慣づけていただければ飲み忘れなく続けていただけるかと思います。
Q2. 他のフコイダン製品とどこが違うのですか?
A. 「TaKaRaフコイダン」シリーズは北海道産ガゴメ昆布の「フコイダン」を抽出した商品ですので、他社のオキナワモズク、トンガモズク、(ワカメ)メカブなどの「フコイダン」商品とは素材がまったく異なります。そのため、「フコイダン」そのものの構造が他社のモズク、メカブ商品とは違っております。ガゴメ昆布にはタカラバイオが機能性と構造を解明したU ・ F ・ Gの3種類の「フコイダン」が含まれています。
Q3. 「分子量」は高分子ですか?低分子ですか?
A. 「TaKaRaフコイダン」シリーズに含有されているガゴメ昆布「フコイダン」の平均分子量は約20万ですので、一般的には高分子に定義されます。元来「フコイダン」は高分子の状態で自然界に存在している物質です。タカラバイオでは、独自の技術により、ガゴメ昆布「フコイダン」を高分子で抽出し、商品化しております(特許取得済)。なお、これまで10年以上にわたって学会発表している研究データは、全て高分子のガゴメ昆布「フコイダン」を用いて得られた成果です。
Q4. フコイダンの「硫酸基」って何ですか?
A. 硫酸基とは、「フコイダン」を構成する物質のひとつで、人の体内にも存在し、酸基を含有しています。様々な機能性に関与しています。ガゴメ昆布由来の「フコイダン」は、多くの硫酸基を含有しています。タカラバイオでは、「TaKaRaフコイダン」シリーズに含有しているガゴメ昆布「フコイダン」には硫酸基が約25%含まれていることを確認しています。
【お召し上がり方】
栄養補助食品として1日あたり1袋-3袋を目安にお湯または水でお召し上がりください。
・開封前に良く振ってからお飲み下さい。
・温めてお飲みになる場合は、必ず袋のままお湯に入れるか、コップにあけてから温めて下さい。
・開封後はお早めにお飲み下さい。
【原材料】
フコイダン含有昆布抽出物、紅茶エキス、ぶどう糖、甘味料(ソルビトール)、炭酸Na、クエン酸Na
フコイダン 400mg含有
